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会社概要 株式会社トラベルアイテム〒343-0823埼玉県越谷市相模町1丁目333-1 TEL:050-8004-6918 FAX:048-940-3881 MAIL:hq@tabizakka.com 【業者の方へ】 【当店のお客様へ】 営業時間 10:00〜15:00(土・日・祝休み)
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商品カテゴリ一覧 > 環境保護・社会福祉の取り組み |





当店は、環境保護・社会福祉のための取り組みを推進しています。
『旅雑貨どっとこむ』を運営する株式会社トラベルアイテムは、企業市民としての社会的責任を果たすため、まずは自分たちで出来る事から始めようという考えのもと、社会貢献活動と環境保全活動を積極的に推進しています。
社会貢献への取り組み
公益財団法人 日本盲導犬協会
日本全国の目の不自由な方は約30万人。生まれたときから目が不自由な人ばかりではなく、病気や事故等で途中から目が不自由になった人も多くいます。そういった視覚障害を持つ人の日常生活を助ける、ひとつの方法が「盲導犬」です。
まだ盲導犬に対する知識が一般的でない頃には、公共の乗り物の利用や飲食店への入店を断られるなどのご苦労があったとのこと。近年は盲導犬に対する理解が深まってきたとはいえ、まだ「身体障害者補助犬」というよりは「ペットを連れている」という感覚で見られることも多いようです。正しい知識を社会へ広めることも、協会の重要な活動のひとつと言えます。
ドッグイヤーと言われるように犬は人間の5〜6倍程度も早く老いていくため、一般的に10歳で盲導犬としての役目を終え、ハーネスを外します。日本で盲導犬を希望している視覚障害者の人は約7,800名と報告されており、まだまだ多くの盲導犬の育成が必要です。
専門的な厳しい訓練を受けて一人前の盲導犬となるまでには、訓練士やパピーウォーカー(子犬のときに一緒に生活するボランティア)の支えが必要です。
目の不自由な人が行きたいときに行きたい場所へ行けるように、安全で快適な盲導犬との歩行ができるよう応援したい。
『旅雑貨どっとこむ』ではそういった気持ちをこめて、盲導犬育成の社会的意義と必要性に賛同し、継続的な支援を行なうため、法人賛助会員として登録しております。
被災地への支援
当社は東日本大震災被災地の方々に、売上の一部を日本赤十字社を通じ義援金を贈っております。また、少しでもお役に立てればとの思いから、当店で販売しているマスク20,000枚を宮城と岩手へ各10,000枚づつ被災地へ送りました。
宮城県出身でもあり、世界で活躍する報道カメラマン「高橋邦典」さんが大地震を知り、リベリアから急きょ帰国し、宮城県の被災地で支援活動を行っております。
当社社長の知り合いが高橋邦典さんのお母さまを良く知っていることから、当社よりお送りしました支援物資の配布にご協力を頂いております。
生活用品のすべてを流されてしまった被災者の人々に風邪やインフルエンザを防げるよう、 当社の支援物資が少しでも役立てられたらと思います。
岩手県でも当社スタッフの知り合いの人を通じ、当社よりお送りしました支援物資の配布にご協力を頂いております。
寄付金付き商品
■WORLD HERITAGE SMILE PROJECT ジッパーキャリー
世界遺産SMILEプロジェクトとは?
誰もが知っている「世界遺産」という視点から社会貢献活動を広め、世界の子どもたちを「笑顔(SMILE)」にしていこうというプロジェクトです。
プロジェクトの売上の一部は、日本ユネスコ協会連盟の活動へ寄付されます。
■OUTDOOR SPORTS×尾瀬長蔵小屋コラボ リュックサック オゼ
売り上げの一部は、(財)尾瀬保護団体へ寄付され、尾瀬の環境保護活動に役立てられます。
エコ活動
エコショップ宣言
グリーンサイトライセンス
樹木は、その成長過程で二酸化炭素を吸収します。一般に、広葉樹を1本植えることで、環境に左右されますが10年間で約150〜200kgのCO2を吸収すると言われています。
『旅雑貨どっとこむ』では、モンゴル国セレンゲ県にて、ポプラやニレなど年間10本の植林をNPO/NGOに委託する形で実施しております。
温暖化防止のための活動
【6つのチャレンジ】
廃材を再利用して商品化
■SEAL(シール)ショルダーバッグ タイヤチューブ
リサイクル(廃棄物の再商品化)をコンセプトとしたブランド、SEAL。 強度・防水性に優れたトラックや自転車のタイヤチューブから、熟練した職人が手作業で丁寧に 縫製したショッルダーバッグ
メディア掲載情報